流産について

流産した後に無理をして笑う必要はありませんが、喜びを見つける努力も必要です

私は数年前に流産をして、その後また二度目、三度目の悲しさに遭いました。
どうしてこんなに私ばかりと思って医者に問いただしたら、残念ながら習慣性になっているのだと言われました。
では私には子どもは授からないのかと聞いたら、そうではないので、自分の身体を信じて下さいとの事でした。
また授かっても、流産したのでは悲しすぎます。
私は何とか別の方向で自分を変える事にしました。
子どもは難しいのかも知れません。
ですが、自分の可能性は信じたいので、子どもが授かったら必死で守る事にして、子どもの事ばかりに執着しない事にしました。
ですから診てもらう事は続けますが、他の何か自分にいい事を始めたいと思います。
うちは転勤が多いの、仕事を決める事は難しいですが、単発なら出来ると思っています。
仕事に限らず、趣味に没頭するのもいいかも知れません。
ですが子どもが出来たら、そちらを優先します。

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